あすなろキッズ
幼児教育の大切さ

どの子も持っている個性を最大限に伸ばし

豊かな人生を歩むチャンスをあげたい

昔から「三つ子の魂百まで」(人はたとえ百歳になっても、その性質は三歳の頃と変わらない)と言いますが、科学的に見ても2歳から7歳頃の時期こそが、脳の発達にも人格形成にとっても、最も大切な時期なのです。

頭のいい悪いは生まれつきなのでしょうか。
昔はそう思われていましたが、最近の研究では脳髄の細胞もほかの筋肉の細胞と同じように訓練によって発達することがわかりました。幼児に適度な刺激を与えて必要な脳細胞を訓練すれば、知能は驚くほど伸びるものなのです。

あすなろキッズで目指すもの
□□ 「ひとりひとりの子どもさんを大切に育てていきたい」
あすなろキッズでは、子どもたちに深く考えさせ、「自ら学ぼう!」とする心を養います。子供達の"心からの笑顔"がきっと見つかります。
そして、将来の日本を背負って立つ人材の創出が当塾の目標です。このような教育の場を、地域コミュニティとともに展開したい…。
あすなろキッズはそのサポート役としての重要な機能を果たします。

判断力・思考力・持続集中力・創造力を伸ばします。

「学習=楽しい、おもしろい」ととらえられ、知的好奇心を伸ばします。

右脳と左脳、IQとEQ、バランスのとれた人格形成を目指します。


知能因子について

ギルフォード博士の知能構造論

 人間の知能を領域、所産、働きという3つの側面から捉えて、この3つの側面の要素を1つずつ組み合わせたものを知能因子と呼びます。

 図はこの3つの要素の組み合わせ方を示したものです。4×6×5=120ですから、知能因子には全部で120通りの組み合わせがあることになります。

例えば、左上のキューブは「図形で単位を認知する」知能因子を表わしていることがわかりますね。これらひとつひとつの知能因子に適切な刺激を与えることで知能の発達が促進されます。

知能因子について
(例)
←この絵カードを見てこれはブタである、ウサギであるとわかるのは、「図形で単位を認知する」という知能因子が働くからわかるのです。

 
あすなろキッズでは、豊富な教材を使って「これを使って考えることは楽しいな」や「自分でやってみた結果を見てもらいたいな、話したいな」という体験を積み重ねます。この積み重なった体験により右脳開発され様々なお皿を大きくします。様々なお皿とは自主性・創造力・意欲・根気・やる気・持続力・直感力です。この集中力の成長=右脳開発とお考え下さい。視覚・聴覚・触覚を使う知育教材を使用しております。国内知育玩具のみならず、フランス・イギリス・アメリカ・イタリア・デンマーク等の幼児知育教材を講師の指導のもと、視覚・聴覚で捉え指先に集中し、教材にとりくみます。こうして協応能力を高め鍛え、右脳のお皿を広げていきます。


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